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フリーランスになった治部れんげさんが「選んだもの」「選ばなかったこと」

2017年6月13日(最終更新:2017年11月15日)
会社員として働いていると、好むと好まざるとにかかわらず、数年おきにさまざまな部署に異動することになります。当然自分には向いていない分野の仕事をすることもあり、「この仕事はもっと他に向いている人がいる」という思いから、会社を辞めることを決めました。

治部れんげさん|妻がフリーランスになると、夫がますます家事をしなくなる!?

2017年6月6日(最終更新:2017年11月15日)
日本の高学歴女性は、「いい妻」でいようとしすぎる傾向があると思います。本来共同責任であるはずの家事・育児を、働き方を変えてまで妻がひとりで抱え込もうとしていることが、夫にあまり伝わっていないんです。

治部れんげさん|育休がなくても、アメリカのワーママが仕事を辞めない理由

2017年5月23日(最終更新:2018年4月7日)
フリーランスジャーナリストとして、女性のキャリアやダイバーシティ、ワーク・ライフ・バランスなどをテーマに活躍する治部れんげさん。Waris共同代表の田中にとって治部さんは、以前記者として勤務していた会社の先輩にあたります。治部さんがなぜフリーランスという働き方を選んだのか、フリーランスに求められる能力や資質とはどんなものか、かつての先輩・後輩でもある2人がじっくり語り合いました。

中野円佳さん|フリーランスが「100年時代」を生き延びるためのチーム戦術

2017年4月25日(最終更新:2018年4月7日)
フリーランスという選択肢も含め、今後の働き方について模索中という中野さんと、Waris共同代表の田中美和が、女性のキャリアや、フリーランスという働き方の未来について本音で語り合いました。今回は第3回目です。「会社員でも「これは自分の仕事」と胸を張れるような仕事をすることを意識した方がいい。」

中野円佳さん|バリキャリでも、専業主婦でもなく…「フリーランス」という第3の選択肢

2017年4月17日(最終更新:2018年4月7日)
フリーランスという選択肢も含め、今後の働き方について模索中という中野さんと、Waris共同代表の田中美和が、女性のキャリアや、フリーランスという働き方の未来について本音で語り合いました。今回は第2回目です。「実際には、「本当はフリーランスになりたいけれど一歩踏み出せない」という人がたくさんいると思うんです。」

「育休世代」の中野円佳さんが、シンガポールに拠点を移す本当の理由

2017年4月3日(最終更新:2018年4月7日)
著書『「育休世代」のジレンマ』で、出産後に仕事を辞めるキャリア女性の実態に切り込んだ中野円佳さん。実はこの春、パートナーの海外赴任に同行しシンガポールでの新生活をスタートしています。