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INTERVIEW

「私らしい働き方」って・・・?生き生きと自分なりのスタイルで働いている女性のインタビューや、
自分らしい働き方をしたい女性を応援する企業の経営者、人事担当者のリアルな声をお届けします。

フリーランスならではのモヤモヤを“チーム体制”で解消/轡田いずみさん(マーケティング)

2017年2月20日(最終更新:2018年4月7日)
私の場合、フリーランスになることを考えるよりも先に退職がありました。退職を決めた一番の理由は、子どものアレルギーが悪化し、早いうちに治療に専念したいと考えたこと。「もっと子育てに時間を取りつつ、仕事にもやりがいを持って向き合える働き方はないのかな?」と、考えていたことも背景にあります。

東京在住のフリーランスを地方企業で活用|株式会社ホープ

2017年1月31日(最終更新:2018年4月7日)
東京在住の広報のフリーランスを福岡の会社で活用している事例のご紹介。

フリーランスになったきっかけは夫婦揃って転勤族/角田夕香里さん(企画開発)

2017年1月23日(最終更新:2018年4月7日)
夫の転勤をきっかけに会社を退職し、フリーランスになる決断をしました。

小林せかい|「常識」の外に一歩踏み出すことを恐れないで

2016年12月22日(最終更新:2018年4月7日)
「一見、キラキラ輝いているように見える人でも、本当はその分、重さや葛藤を背負っているものだと思います。」

コンサル業と子育て。フリーランスだから超多忙でも両立できる/臼井令子さん

2016年12月19日(最終更新:2018年4月7日)
1人目を生んだ時点で、「2人目を妊娠したら独立」と決め、実際に2人目の育休中から具体的な準備を始めました。両親が自営業だったからかもともと独立志向が強く、子ども時代の夢は社長になることでした。フリーランスという選択は必然の成り行きでもあったのです。

小林せかいさん|仕事も家庭も、完璧を目指さない

2016年12月15日(最終更新:2018年6月21日)
「仕事も家庭も、完璧を求めると苦しくなる。そんなにがんばらなくてもいい。「母たるもの、こうあらねば」という思い込みを、一度手放すと楽になるんじゃないかな。」

小林せかいさん|未来食堂をオープンするまで~自分のキャリアの拓き方

2016年12月8日(最終更新:2018年4月7日)
未来食堂・小林せかいさんとWaris共同代表・河京子さん。長年の友人として互いのキャリアを見つめてきた二人が、「自分のキャリアを自分で切り拓く」というテーマで語り合いました。

成果を出せば時間も場所も自由な働き方。31歳で広報のフリーランスに/中野綾佳さん

2016年11月7日(最終更新:2018年4月7日)
会社員時代に体調を崩し、働き方を見直したのがきっかけです。以前から、仕事のクオリティよりも働く時間や場所が重要視される働き方には疑問を感じていたのですが、自由に働きたいと思いつつ、その答えがフリーランスだということには気づいていませんでした。

人事コンサルでフリーになるときに決めた4つの約束/勅使川原真衣さん

2016年9月20日(最終更新:2018年4月7日)
外資系コンサルティング会社に勤めている時に出産し、仕事と育児の両立が始まりました。母になってみて、保育園に預けてまで働くのなら、より専門性を磨きたい、との思いで、その後 別の組織・人事系のコンサルティング会社 へ転職。

ベンチャー企業での新規事業立ち上げを経てフリーランスへ/日下朋子さん

2016年8月30日(最終更新:2018年4月7日)
直接のきっかけは体調を崩し入院したことです。当時勤めていた会社を休職しましたが、休職可能な期限がきてもオフィスで週5フルタイムの会社員として働ける状態には戻れなかったためやむなく退職しました。

完全在宅で人事業務。フリーになって罪悪感から解放された。/松浦圭子さん

2016年8月29日(最終更新:2017年4月6日)
フリーランスとして働き始めたころは、子育てと仕事との両立に難しさを感じて前職を退職して2年余りが経った頃でした。知人と働き方について話していた時に、たまたま「業務委託」というフレーズが出てきたことがきっかけです。