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INTERVIEW

「私らしい働き方」って・・・?生き生きと自分なりのスタイルで働いている女性のインタビューや、
自分らしい働き方をしたい女性を応援する企業の経営者、人事担当者のリアルな声をお届けします。

薄井シンシアさん|後ろ髪を引かれない生き方、していますか?

2018年1月22日(最終更新:2018年1月31日)
「この子を育てあげることが今の私の仕事だ」と直感し、28年前、仕事をやめて専業主婦の道を選択した薄井シンシアさん。17年間のブランクを経て、“給食のおばちゃん”として再出発した後、5つ星ホテルの副支配人を務めるまでにキャリアアップを続けてこられました。1回目は、働くことにもやもやを抱える女性がやるべき「5つのリスト」のお話です。

フリーランスの責任感と喜びは会社員時代の100倍に!/河合優香理さん(新規事業立ち上げ)

2018年1月9日(最終更新:2018年5月24日)
私がフリーランスになったのは、5年前、33歳のときです。31歳で出産し、育休明けから、正社員として勤めていた会社に復職していました。当時は、毎日、息子を自宅近くの保育園に預け、片道1時間半かけて通勤していたのですが、1歳という年齢のせいでしょうか、会社に到着したとたん、園から「息子さんに熱があるようだから迎えに来て欲しい」という連絡が来る、というようなことがたびたび起こるようになったんです。

小安美和さん|仕事は「やりたい」人にいくのか「できる」人にいくのか

2017年12月28日(最終更新:2017年12月28日)
国をまたぎながら「自立的にキャリアを作る」ということを実践し、自身の会社Will Labを設立された小安美和さん。 誰もが就労を通して「ありたい姿」を実現すること――そんな“will”の原点となった体験、実現のためにどうキャリアを作ってきたのか、willをもつことの大切さを、Waris共同代表の田中美和がうかがいました。 第3回は、どうすれば自分の「ありたい姿」が見えるのか、Will Labの“will”に込めた思いなどをお聞きしています。

小安美和さん|自分を信じて「できる」と言ってみよう

2017年12月21日(最終更新:2017年12月28日)
国をまたぎながら「自立的にキャリアを作る」ということを実践し、自身の会社Will Labを設立された小安美和さん。 誰もが就労を通して「ありたい姿」を実現すること――そんな“will”の原点となった体験、実現のためにどうキャリアを作ってきたのか、willをもつことの大切さを、Waris共同代表の田中美和がうかがいました。 第2回の今回は、小安さん流のキャリアの作り方。キーワードは「背伸び」です

小安美和さん|ここで終わりたくない! ゼロリセットからのキャリア作り

2017年12月14日(最終更新:2017年12月28日)
日本・シンガポール・中国と、国をまたぎながら「自立的にキャリアを作る」ということを実践し、2017年には自身の会社Will Labを設立された小安美和さん。 性別や国籍を問わず誰もが就労を通して「ありたい姿」を実現すること――そんな“will”の原点となった体験、実現のためにどうキャリアを作ってきたのか、willをもつことの大切さを、Waris共同代表の田中美和がうかがいました。

秋山ゆかりさん|キャリアは長期戦。夫婦でバランスを取りながらハッピーに!

2017年11月29日(最終更新:2017年11月28日)
事業開発コンサルタントとしてグローバルに活躍されている秋山ゆかりさん。ビジネスパーソンとしてキャリアを積む中、31才でイタリア留学を経験し、プロの声楽家としての活動も行うパラレルキャリアの持ち主です。そんな秋山さんに、Waris共同代表の田中美和が、自分らしいキャリアの切り開き方、キャリア継続の秘訣などをうかがいました。第3回の今回はキャリアを長期的に捉え、どう家族でバランスをとっていくのかがテーマです。

秋山ゆかりさん|自分のコアスキルはどこにある? ポートフォリオの組み換え術

2017年11月21日(最終更新:2017年11月29日)
事業開発コンサルタントとしてグローバルに活躍されている秋山ゆかりさん。ビジネスパーソンとしてキャリアを積む中、31才でイタリア留学を経験し、プロの声楽家としての活動も行うパラレルキャリアの持ち主です。そんな秋山さんに、Waris共同代表の田中美和が、自分らしいキャリアの切り開き方、キャリア継続の秘訣などをうかがいました。第2回はフリーランス独立後の成長のキーとなる「ポートフォリオの組み換え」についてのお話です。

秋山ゆかりさん|今すべてが手に入らなくても、やりたいことは捨てなくていい!

2017年11月14日(最終更新:2017年11月29日)
事業開発コンサルタントとしてグローバルに活躍されている秋山ゆかりさん。ビジネスパーソンとしてキャリアを積む中、31才でイタリア留学を経験し、プロの声楽家としての活動も行うパラレルキャリアの持ち主です。そんな秋山さんに、Waris共同代表の田中美和が、自分らしいキャリアの切り開き方、キャリア継続の秘訣などをうかがいました。

息子の成長を見守りながら、自由に、軽やかに働く/山本志帆さん(PR・広報)

2017年10月31日(最終更新:2018年4月7日)
私がフリーランスになったのは、5年前、33歳のときです。31歳で出産し、育休明けから、正社員として勤めていた会社に復職していました。当時は、毎日、息子を自宅近くの保育園に預け、片道1時間半かけて通勤していたのですが、1歳という年齢のせいでしょうか、会社に到着したとたん、園から「息子さんに熱があるようだから迎えに来て欲しい」という連絡が来る、というようなことがたびたび起こるようになったんです。

龍多美子さん|忙しくても「自分自身」と対話することを大切にしてほしい

2017年10月26日(最終更新:2017年11月15日)
24歳で自身の店をオープンしてから35年間、下着のフィッティングを通して多くの女性の心と身体に寄り添い続けてきた『リュー・ドゥ・リュー』オーナーの龍多美子さんへのインタビュー。連載2回目は龍さんのキャリアをお聞きしながら、自身の道を迷いなく進むための極意に迫ります。もやもやしている方、必見ですよ!

龍多美子さん|「今」に集中しましょう。不安からは何も生まれません

2017年10月19日(最終更新:2017年11月15日)
24歳で自身の店をオープンしてから35年間、下着のフィッティングを通して多くの女性の心と身体に寄り添い続けてきた『リュー・ドゥ・リュー』オーナーの龍多美子さんへのインタビュー。連載2回目は龍さんのキャリアをお聞きしながら、自身の道を迷いなく進むための極意に迫ります。もやもやしている方、必見ですよ!

龍多美子さん|自分を変えたいのならまず、正しいブラジャーをつけましょう

2017年10月12日(最終更新:2017年11月15日)
24歳で自身の店をオープンしてから35年間、下着のフィッティングを通して多くの女性の心と身体に寄り添い続けてきた『リュー・ドゥ・リュー』オーナーの龍多美子さん。龍さんのフィッティング術に隠された仕事への信念、女性に伝えたい想いなどを3回にわたってお届けします。