• ワークライフバランスの記事一覧

Tag: ワークライフバランス

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延長保育はかわいそうなことじゃない。保護者と保育園の上手な付き合い方|福田弘美さん(まんまる保育室園長)

2018年4月23日(最終更新:2018年5月11日)
保育士らしくない園長から働くママへのメッセージ。保護者と保育園の理想の関係について。
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お迎え前にスーパーに寄るのって悪いこと?「保護者支援」は保育園としての義務|福田弘美さん(まんまる保育室園長)

2018年4月19日(最終更新:2018年4月23日)
保育士らしくない園長から働くママへのメッセージ。
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会社員もフリーランスも。頑張るお母さんの力になれたら|福田弘美さん(まんまる保育室園長)

2018年4月16日(最終更新:2018年4月23日)
保育士らしくない園長から働くママへのメッセージ。
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川島高之さん|「夫に死んでほしい」問題への処方箋

2018年3月15日(最終更新:2018年3月19日)
妻が夫に言ってもなかなか分かり合えない問題。イクボスの二人ならどう解決してくれるでしょう。
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川島高之さん|仕事と家庭。両立に悩む子育て世代に伝えたいこと

2018年3月12日(最終更新:2018年3月19日)
子どもを持つ女性が働き続けようと思うとき、周りに「イクメン」「イクボス」がいるかどうかが、ひとつの大きな鍵になりそう。女性の新しい働き方について、男性目線から切り込みます!
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フリーランスの責任感と喜びは会社員時代の100倍に!/河合優香理さん(新規事業立ち上げ)

2018年1月9日(最終更新:2018年5月21日)
私がフリーランスになったのは、5年前、33歳のときです。31歳で出産し、育休明けから、正社員として勤めていた会社に復職していました。当時は、毎日、息子を自宅近くの保育園に預け、片道1時間半かけて通勤していたのですが、1歳という年齢のせいでしょうか、会社に到着したとたん、園から「息子さんに熱があるようだから迎えに来て欲しい」という連絡が来る、というようなことがたびたび起こるようになったんです。
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「転妻」がフリーランスとして仕事を続ける3つの方法~フリーランス編集長の「ちょっとひとやすみ」【4】

2018年1月1日(最終更新:2018年1月26日)
私はいわゆる「転妻」です。同い年の夫と結婚して10年になりますが、転勤族の夫と共に、日本全国西へ東へ、これまでに5回の引っ越しを経験しました。今日は、ほとんど1年おきに引っ越しをし、2人のやんちゃ坊主を育てる転妻の私が、仕事を辞めずに続けてこられた3つの理由をお伝えしたいと思います。
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森の中で働く!ワーク・ライフ・バランス先進国オランダの「働く場所改革」

2017年12月11日(最終更新:2017年12月11日)
こんにちは! Cue編集部の並木です。 こんにちは!Cue編集部の並木です。河のオランダ渡航にさかのぼること2ヶ月、実は私も、将来一緒に起業を考えている仲間と共にオランダ視察に行ってきました。そこで今回は、オランダレポート番外編として、「オランダの働く場所改革」をテーマに、視察の様子をレポートしたいと思います。
私らしいキャリアって何だろう?〜どう描き、どう作っていくのか  vol.3

秋山ゆかりさん|キャリアは長期戦。夫婦でバランスを取りながらハッピーに!

2017年11月29日(最終更新:2017年11月28日)
事業開発コンサルタントとしてグローバルに活躍されている秋山ゆかりさん。ビジネスパーソンとしてキャリアを積む中、31才でイタリア留学を経験し、プロの声楽家としての活動も行うパラレルキャリアの持ち主です。そんな秋山さんに、Waris共同代表の田中美和が、自分らしいキャリアの切り開き方、キャリア継続の秘訣などをうかがいました。第3回の今回はキャリアを長期的に捉え、どう家族でバランスをとっていくのかがテーマです。
息子の成長を見守りながら、自由に、軽やかに働く/山本志帆さん

息子の成長を見守りながら、自由に、軽やかに働く/山本志帆さん(PR・広報)

2017年10月31日(最終更新:2018年4月7日)
私がフリーランスになったのは、5年前、33歳のときです。31歳で出産し、育休明けから、正社員として勤めていた会社に復職していました。当時は、毎日、息子を自宅近くの保育園に預け、片道1時間半かけて通勤していたのですが、1歳という年齢のせいでしょうか、会社に到着したとたん、園から「息子さんに熱があるようだから迎えに来て欲しい」という連絡が来る、というようなことがたびたび起こるようになったんです。
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パートタイム先進国オランダが抱える 女性活躍のジレンマ ~Waris共同代表・河が見たオランダ【2】

2017年10月20日(最終更新:2017年10月20日)
今回はオランダレポート2回目です。1回目のレポートでも少し触れましたが、オランダでは、子どもを保育園に預けてフルタイムで働くお母さんに対し、厳しい目もあるようです。フルタイム勤務をしている女性は、1990年代から2005年までほぼ変わらず9%にとどまっています。その社会的通念によって、女性の(組織における)リーダーシップという点では、オランダでも課題があるようです。
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自分で仕事が選べる「フリーランス」という生き方

2017年10月17日(最終更新:2018年5月21日)
「会社員として働くことに行き詰まりを感じたら、フリーランスという選択肢もありますよ」。そう話すのは、フリーランスの産業医・内科医として活躍する野尻紀代美さん。産業医時代に目の当たりにした出来事や、フリーランスとして働く魅力についてうかがいました。