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Tag: スタッフコラム

column20171018

【スタッフコラム】フリーランスから正社員、柔軟に行き来できる社会へ

2017年10月18日
最近、フリーランスから正社員へ再就職したい方のご相談を受ける機会が増えています。フリーランスだと、やっぱり不安定だから?フリーランスでは、長く働き続けるのは難しいから?このようなネガティブな動機であることは、実は稀です。
interview20171013

パートタイム先進国に学ぶ 女性が幸せになれる働き方 ~Waris共同代表・河が見たオランダ【1】

2017年10月13日
8月末から約1週間滞在したオランダについて、これから3回にわたりレポートしたいと思います。1回目である本日は、オランダの働き方にスポットをあて「パートタイム先進国の現状と、現状に至るまで」についてお伝えします。
column20171003

【スタッフコラム】「幸せ」を感じて働くためのヒント

2017年10月3日
みなさんは今、幸せですか?幸せと感じることはありますか?人生は一度きり。できれば、いつも幸せを感じながら暮らしていたいですよね。ここ最近、「幸せ」というキーワードに触れる機会が重なりました。
column20170922

【スタッフコラム】フリーランスは「片道切符」!?「なったあと」はどうなる?

2017年9月22日
最近、フリーランスで働くことに興味がある友人・知人から相談を受けることが増えました。そんな中、よくある質問が「フリーランスになった人ってその後どうなるの?」というもの。フリーランスになることを「片道切符」のようにとらえている人は少なくないようです。
column20170912

【スタッフコラム】フリーランスになるとスキルアップできない?

2017年9月12日
フリーランスとしてお仕事をされている方や、フリーランスになりたい方とお話しすると、「上司や同僚がいないこと、ジョブローテーションがないことで、キャリアが固定化されてスキルアップしないのではないか」と多くの方が不安に感じているようです。こういったご相談を受けたとき、私は「自分次第でキャリア・スキルアップは可能です」とお答えしています。
column20170822

【スタッフコラム】新しい働き方は地方から生まれる!?

2017年8月22日
毎月1~2回ほど東海地方に出張し、企業の担当者や個人の方とお会いしたり、イベントを開催したりしているのですが、その中で面白い発見がありました。
column20170815

【スタッフコラム】親が70代になったら考えておきたいこと

2017年8月15日
5年前、福岡に住む母が骨折入院したとの連絡を受けてかなり動揺したことがありました。デイサービスに通う父の世話をどうするかという問題もあったからです。
【スタッフコラム】「朝型生活」の思わぬ落とし穴

【スタッフコラム】「朝型生活」の思わぬ落とし穴

2017年8月9日
年明けから心機一転、早起き生活に挑戦中です。きっかけは偶然、子どもの寝かしつけからうっかり深く眠ってしまい、気が付いたら朝の4時。「せっかくなので早起きしてみよう!」と思い立ち、その日を境に朝型のライフスタイルになりました。
【スタッフコラム】不妊・不育治療と仕事は両立できる?

【スタッフコラム】不妊・不育治療と仕事は両立できる?

2017年7月25日
わが家は、私と妻の2人暮らしです。 「お子さんはいらっしゃるんですか?」とよく聞かれるのですが、私たちにはまだ子どもはおらず、かれこれ3年間不育症の治療をしています。
【スタッフコラム】IBMが在宅勤務を廃止!生産性の高い働き方とは?

【スタッフコラム】IBMが在宅勤務を廃止!生産性の高い働き方とは?

2017年7月6日
最近、リモートワークに関する2つのニュースを目にしました。1つはカルビーがテレワークの上限日数を撤廃したというニュース、もう1つはIBMがアメリカでの在宅勤務制度の廃止を社員に通告したという対照的な内容でした。
【スタッフコラム】保育士と経理、2足のわらじを履く妻

【スタッフコラム】保育士と経理、2足のわらじを履く妻

2017年6月22日
私の妻は、午前中は保育士、午後は複数の企業からの受託で経理の仕事をしています。 以前は外資系メーカーのフルタイム正社員として管理会計の仕事をしていたのですが、退職後、独学で保育士の資格を取り、現在の働き方をするようになりました。
【スタッフコラム】定年がなくなる!? 人生100年時代の働き方

【スタッフコラム】定年がなくなる!? 人生100年時代の働き方

2017年6月1日
ロンドン・ビジネススクール、リンダ・グラットン教授の著書『LIFE SHIFT』が世の中をにぎわせています。新卒で社会人になり、60~65歳で定年を迎えるまで働き続け、定年後の15~20年前後の人生を、せっせと貯めてきた貯金とわずかな年金で生きていく―― これまで当たり前だったそんな働き方が、今、大きく変わろうとしています。