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フリーランスになった治部れんげさんが「選んだもの」「選ばなかったこと」

2017年6月13日
会社員として働いていると、好むと好まざるとにかかわらず、数年おきにさまざまな部署に異動することになります。当然自分には向いていない分野の仕事をすることもあり、「この仕事はもっと他に向いている人がいる」という思いから、会社を辞めることを決めました。
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妻がフリーランスになると、夫がますます家事をしなくなる!?

2017年6月6日
日本の高学歴女性は、「いい妻」でいようとしすぎる傾向があると思います。本来共同責任であるはずの家事・育児を、働き方を変えてまで妻がひとりで抱え込もうとしていることが、夫にあまり伝わっていないんです。
山下裕子さん

十数年のブランクを経て経理のスペシャリストに/山下裕子さん

2017年5月29日
ベンチャー企業で働き始めて5年ほど経った頃、父と母が立て続けに体調を崩し、「まだ先のこと」と思っていた介護問題に直面しました。当時、30代の女性社員が一人、二人と、育児と仕事の両立に悩み、退職していく姿を間近で見ていたのですが、介護生活が始まると彼女たちの気持ちが手に取るようにわかったのです。
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育休がなくても、アメリカのワーママが仕事を辞めない理由

2017年5月23日
フリーランスジャーナリストとして、女性のキャリアやダイバーシティ、ワーク・ライフ・バランスなどをテーマに活躍する治部れんげさん。Waris共同代表の田中にとって治部さんは、以前記者として勤務していた会社の先輩にあたります。治部さんがなぜフリーランスという働き方を選んだのか、フリーランスに求められる能力や資質とはどんなものか、かつての先輩・後輩でもある2人がじっくり語り合いました。
GEヘルスケア・ジャパン株式会社 サービス本部 サービスソリューション部 部長 田村咲耶さん

フリーランスの活用で新規事業の販路拡大に成功 「リモートワークの不便さを感じたことは一度もない」

2017年5月15日
弊社に来てもらったフリーランスの方は、もともと化粧品業界でのマーケティング経験をお持ちで、医療機器が専門だったわけではありません。けれど、外部の人材だからこそ、新たな風を吹き込んでくれています。
【対談・フリーランスとして働くということ 第3回】ジャーナリスト・中野円佳×Waris共同代表・田中美和

フリーランスが「100年時代」を生き延びるためのチーム戦術

2017年4月25日
フリーランスという選択肢も含め、今後の働き方について模索中という中野さんと、Waris共同代表の田中美和が、女性のキャリアや、フリーランスという働き方の未来について本音で語り合いました。今回は第3回目です。「会社員でも「これは自分の仕事」と胸を張れるような仕事をすることを意識した方がいい。」
平田麻莉さん

フリーランスとしての名刺は持たない。「インサイダー」として企業と関わりたい/平田麻莉さん

2017年4月24日
新卒で入社したPR会社で5年間働いた後、ビジネススクールで2年間学び、博士課程に進みました。在学中、学校の広報と国際連携の仕事を任されることになり、しばらくの間、学生と大学職員という二足のわらじ生活を送っていました。そのほかに、研究分野に関連してエグゼクティブ教育のためのケースメソッド教材の編集・執筆もしていたので、気づけばフリーランスとして文章を書く仕事も始めていました。
【対談・フリーランスとして働くということ 第2回】ジャーナリスト・中野円佳×Waris共同代表・田中美和

バリキャリでも、専業主婦でもなく…「フリーランス」という第3の選択肢

2017年4月17日
フリーランスという選択肢も含め、今後の働き方について模索中という中野さんと、Waris共同代表の田中美和が、女性のキャリアや、フリーランスという働き方の未来について本音で語り合いました。今回は第2回目です。「実際には、「本当はフリーランスになりたいけれど一歩踏み出せない」という人がたくさんいると思うんです。」
【対談・フリーランスとして働くということ 第1回】ジャーナリスト・中野円佳×Waris共同代表・田中美和

「育休世代」の中野円佳さんが、シンガポールに拠点を移す本当の理由

2017年4月3日
著書『「育休世代」のジレンマ』で、出産後に仕事を辞めるキャリア女性の実態に切り込んだ中野円佳さん。実はこの春、パートナーの海外赴任に同行しシンガポールでの新生活をスタートしています。
前島由美さん

フリーランスとして働きながら自身のブランドをリリース/前島由美さん

2017年3月27日
子どもが成長してきて、もう少し時間の融通がきく働き方をしたいと感じ始めたこと、そして、かねてから自分の中で温めていた「ネイルブランドを作りたい」という想いが大きくなってきたことが重なり、当時勤めていた会社を退職しました。
轡田いずみさん

フリーランスならではのモヤモヤを“チーム体制”で解消/轡田いずみさん

2017年2月20日
私の場合、フリーランスになることを考えるよりも先に退職がありました。退職を決めた一番の理由は、子どものアレルギーが悪化し、早いうちに治療に専念したいと考えたこと。「もっと子育てに時間を取りつつ、仕事にもやりがいを持って向き合える働き方はないのかな?」と、考えていたことも背景にあります。
株式会社ホープ 代表取締役社長 時津孝康さん

福岡で東京在住のフリーランス人材を登用「メンターのような心強い存在」/株式会社ホープ 代表取締役社長 時津孝康さん

2017年1月31日
第1創業期は社員をじっくり育ててきましたが、今は成長を加速する第2創業期に入りました。そこで、以前から知っていたWarisに、広報のプロを探していると相談したのがきっかけです。社員をイチから育てるより、今のホープにフリーランスのハイスキル人材をかけあわせることで、スピード感を持って成長していけると感じました。

 

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