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INTERVIEW

「私らしい働き方」って・・・?生き生きと自分なりのスタイルで働いている女性のインタビューや、
自分らしい働き方をしたい女性を応援する企業の経営者、人事担当者のリアルな声をお届けします。

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白河桃子さん|労働時間は「量」から「質」へ。これから目指すべき働き方とは?

2017年9月4日(最終更新:2018年2月19日)
フリーランスジャーナリストとして、働き方改革やダイバーシティ、女性の活躍推進をテーマに活躍する白河桃子さん。今年7月に上梓した著書『御社の働き改革、ここが間違っています!』では、「働き方改革は暮らし方、生き方も変える」と訴えています。では、なぜ働き方が変わると暮らしも生き方も変わるのでしょう。また、企業の働き方改革が進むことでフリーランスの働き方はどう変わるのでしょうか。
「お寺の嫁」と「企業の助っ人」二足のわらじを全う/矢田貴子さん

「お寺の嫁」と「業務改善フリーランス」二足のわらじを全う/矢田貴子さん

2017年8月29日(最終更新:2018年4月7日)
もともとは、企業で職務を全うしたいと思っていたのですが、私の嫁ぎ先が「寺」だったため、だんだんと続けていくのが難しくなってしまいました。「寺と両立ができ、結果を残せる働き方をしたい」と考えていたときに、社会人になってからの知人の紹介で数社お客さまになってくださる企業があったので、フリーランスとして働き始めました。
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カンボジア、スイス、日本… 3ヶ国を行き来する自由な働き方

2017年8月24日(最終更新:2017年8月18日)
大学卒業後、単身カンボジアに渡り、地元のハーブを使ったボディケア製品の販売を手がける会社を立ち上げた篠田ちひろさん。 連載最終回は、カンボジア、スイス、日本を行き来しながら働く篠田さんに、他の国との比較から感じる「新しい働き方」の可能性についてお聞きしました。
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「お金がない」「相手に話が通じない」キャリアのピンチ、どう乗り越える?

2017年8月17日(最終更新:2017年8月10日)
大学卒業後、単身カンボジアに渡り、地元のハーブを使ったボディケア製品の販売を手がける会社を立ち上げた篠田ちひろさん。 第2回では、単身異国の地で起業した篠田さんが、どのようにしてスタッフとの信頼関係を築いてきたのか、フリーランス女性にも役立つコミュニケーションのコツを教えていただきました。
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「一度きりの人生、やりたいことを」新卒未経験からカンボジアで起業

2017年8月7日(最終更新:2017年8月4日)
大学卒業後、単身カンボジアに渡り、地元のハーブを使ったボディケア製品の販売を手がける会社を立ち上げた篠田ちひろさん。 Waris共同代表の田中が雑誌記者時代、篠田さんを取材したことをきっかけに親交を深めたという2人。連載第1回は、篠田さんのキャリアの変遷について詳しくお話をうかがいます。
育児をしながら営業のキャリアを活かせる働き方/新岡知佐さん

育児をしながら営業経験を活かしてフリーランスに/新岡知佐さん(営業)

2017年7月24日(最終更新:2018年4月7日)
前職で働いていた時の妊娠が、今後の人生設計を考える上で大きなきっかけとなりました。産休、育休を経てそのまま企業で復帰して働くのか、もしくは退職して新たなライフプランを築いていくのか、非常に悩みました。企業に属さなければ、今まで培ってきたキャリアを活かせないと勝手に決めつけていたところがあったためです。
舘野聡子さん

迷いながらも行動し続けた30代の経験が今、仕事の財産に。/舘野聡子さん(新規事業立ち上げ)

2017年6月26日(最終更新:2018年4月7日)
私は、高校時代に男女雇用機会均等法が施行された世代。母や叔母など身近な“働く女性”の実情を知るたびに、なぜ男女で差があるのかということが課題として引っかかっていました。働く人に関する法律はどうなっているのかが知りたくて、大学は法学部に進学し労働法を専攻しました。
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フリーランスになった治部れんげさんが「選んだもの」「選ばなかったこと」

2017年6月13日(最終更新:2017年11月15日)
会社員として働いていると、好むと好まざるとにかかわらず、数年おきにさまざまな部署に異動することになります。当然自分には向いていない分野の仕事をすることもあり、「この仕事はもっと他に向いている人がいる」という思いから、会社を辞めることを決めました。
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治部れんげさん|妻がフリーランスになると、夫がますます家事をしなくなる!?

2017年6月6日(最終更新:2017年11月15日)
日本の高学歴女性は、「いい妻」でいようとしすぎる傾向があると思います。本来共同責任であるはずの家事・育児を、働き方を変えてまで妻がひとりで抱え込もうとしていることが、夫にあまり伝わっていないんです。
山下裕子さん

十数年のブランクを経て経理のスペシャリストに/山下裕子さん

2017年5月29日(最終更新:2017年5月26日)
ベンチャー企業で働き始めて5年ほど経った頃、父と母が立て続けに体調を崩し、「まだ先のこと」と思っていた介護問題に直面しました。当時、30代の女性社員が一人、二人と、育児と仕事の両立に悩み、退職していく姿を間近で見ていたのですが、介護生活が始まると彼女たちの気持ちが手に取るようにわかったのです。
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治部れんげさん|育休がなくても、アメリカのワーママが仕事を辞めない理由

2017年5月23日(最終更新:2018年4月7日)
フリーランスジャーナリストとして、女性のキャリアやダイバーシティ、ワーク・ライフ・バランスなどをテーマに活躍する治部れんげさん。Waris共同代表の田中にとって治部さんは、以前記者として勤務していた会社の先輩にあたります。治部さんがなぜフリーランスという働き方を選んだのか、フリーランスに求められる能力や資質とはどんなものか、かつての先輩・後輩でもある2人がじっくり語り合いました。
GEヘルスケア・ジャパン株式会社 サービス本部 サービスソリューション部 部長 田村咲耶さん

GEヘルスケア・ジャパン|フリーランスの活用で新規事業の販路拡大に成功

2017年5月15日(最終更新:2018年2月19日)
弊社に来てもらったフリーランスの方は、もともと化粧品業界でのマーケティング経験をお持ちで、医療機器が専門だったわけではありません。けれど、外部の人材だからこそ、新たな風を吹き込んでくれています。