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INTERVIEW

「私らしい働き方」って・・・?生き生きと自分なりのスタイルで働いている女性のインタビューや、
自分らしい働き方をしたい女性を応援する企業の経営者、人事担当者のリアルな声をお届けします。

私らしいキャリアって何だろう?〜どう描き、どう作っていくのか  vol.2

秋山ゆかりさん|自分のコアスキルはどこにある? ポートフォリオの組み換え術

2017年11月21日(最終更新:2017年11月29日)
事業開発コンサルタントとしてグローバルに活躍されている秋山ゆかりさん。ビジネスパーソンとしてキャリアを積む中、31才でイタリア留学を経験し、プロの声楽家としての活動も行うパラレルキャリアの持ち主です。そんな秋山さんに、Waris共同代表の田中美和が、自分らしいキャリアの切り開き方、キャリア継続の秘訣などをうかがいました。第2回はフリーランス独立後の成長のキーとなる「ポートフォリオの組み換え」についてのお話です。
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秋山ゆかりさん|今すべてが手に入らなくても、やりたいことは捨てなくていい!

2017年11月14日(最終更新:2017年11月29日)
事業開発コンサルタントとしてグローバルに活躍されている秋山ゆかりさん。ビジネスパーソンとしてキャリアを積む中、31才でイタリア留学を経験し、プロの声楽家としての活動も行うパラレルキャリアの持ち主です。そんな秋山さんに、Waris共同代表の田中美和が、自分らしいキャリアの切り開き方、キャリア継続の秘訣などをうかがいました。
息子の成長を見守りながら、自由に、軽やかに働く/山本志帆さん

息子の成長を見守りながら、自由に、軽やかに働く/山本志帆さん

2017年10月31日(最終更新:2017年10月30日)
私がフリーランスになったのは、5年前、33歳のときです。31歳で出産し、育休明けから、正社員として勤めていた会社に復職していました。当時は、毎日、息子を自宅近くの保育園に預け、片道1時間半かけて通勤していたのですが、1歳という年齢のせいでしょうか、会社に到着したとたん、園から「息子さんに熱があるようだから迎えに来て欲しい」という連絡が来る、というようなことがたびたび起こるようになったんです。
忙しくても「自分自身」と対話することを大切にしてほしい

龍多美子さん|忙しくても「自分自身」と対話することを大切にしてほしい

2017年10月26日(最終更新:2017年11月15日)
24歳で自身の店をオープンしてから35年間、下着のフィッティングを通して多くの女性の心と身体に寄り添い続けてきた『リュー・ドゥ・リュー』オーナーの龍多美子さんへのインタビュー。連載2回目は龍さんのキャリアをお聞きしながら、自身の道を迷いなく進むための極意に迫ります。もやもやしている方、必見ですよ!
「今」に集中しましょう。不安からは何も生まれません

龍多美子さん|「今」に集中しましょう。不安からは何も生まれません

2017年10月19日(最終更新:2017年11月15日)
24歳で自身の店をオープンしてから35年間、下着のフィッティングを通して多くの女性の心と身体に寄り添い続けてきた『リュー・ドゥ・リュー』オーナーの龍多美子さんへのインタビュー。連載2回目は龍さんのキャリアをお聞きしながら、自身の道を迷いなく進むための極意に迫ります。もやもやしている方、必見ですよ!
自分を変えたいのならまず、正しいブラジャーをつけましょう 『リュー・ドゥ・リュー』オーナーの龍多美子さん

龍多美子さん|自分を変えたいのならまず、正しいブラジャーをつけましょう

2017年10月12日(最終更新:2017年11月15日)
24歳で自身の店をオープンしてから35年間、下着のフィッティングを通して多くの女性の心と身体に寄り添い続けてきた『リュー・ドゥ・リュー』オーナーの龍多美子さん。龍さんのフィッティング術に隠された仕事への信念、女性に伝えたい想いなどを3回にわたってお届けします。
進みたい道を選び、「やりたい」を貫けるのがフリーランス/松田ひろみさん

進みたい道を選び、「やりたい」を貫けるのがフリーランス/松田ひろみさん

2017年9月27日(最終更新:2017年9月27日)
最大のきっかけは、2011年の東日本大震災だったのかなと思います。当時、育児雑誌のデスクを務めていましたが、震災後のお母さんたちの不安な気持ちを置いて記事を作らなければならず、そんな仕事のあり方に疑問を感じてしまったことが大きいように思います。会社員である以上それは仕方のないことでしたが、フリーランスになれば、ある程度自分の意志で仕事のバランスもとれるのではないかと考えたのです。
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これからの時代を生き抜くには、仕事と学びのバランスが大切

2017年9月19日(最終更新:2017年9月19日)
フリーランスジャーナリストとして、働き方改革やダイバーシティ、女性の活躍推進をテーマに活躍する白河桃子さん。今年7月に上梓した著書『御社の働き改革、ここが間違っています!』では、「働き方改革は暮らし方、生き方も変える」と訴えています。では、なぜ働き方が変わると暮らしも生き方も変わるのでしょう。また、企業の働き方改革が進むことでフリーランスの働き方はどう変わるのでしょうか。今回はその第3回です。
interview20170911

フリーランス歴20年の白河桃子さんはこう考える。 「仕事は常に変化していくもの」

2017年9月11日(最終更新:2017年9月9日)
フリーランスジャーナリストとして、働き方改革やダイバーシティ、女性の活躍推進をテーマに活躍する白河桃子さん。今年7月に上梓した著書『御社の働き改革、ここが間違っています!』では、「働き方改革は暮らし方、生き方も変える」と訴えています。では、なぜ働き方が変わると暮らしも生き方も変わるのでしょう。また、企業の働き方改革が進むことでフリーランスの働き方はどう変わるのでしょうか。今回はその第2回です。
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白河桃子さん|労働時間は「量」から「質」へ。これから目指すべき働き方とは?

2017年9月4日(最終更新:2018年2月19日)
フリーランスジャーナリストとして、働き方改革やダイバーシティ、女性の活躍推進をテーマに活躍する白河桃子さん。今年7月に上梓した著書『御社の働き改革、ここが間違っています!』では、「働き方改革は暮らし方、生き方も変える」と訴えています。では、なぜ働き方が変わると暮らしも生き方も変わるのでしょう。また、企業の働き方改革が進むことでフリーランスの働き方はどう変わるのでしょうか。
「お寺の嫁」と「企業の助っ人」二足のわらじを全う/矢田貴子さん

「お寺の嫁」と「企業の助っ人」二足のわらじを全う/矢田貴子さん

2017年8月29日(最終更新:2017年8月24日)
もともとは、企業で職務を全うしたいと思っていたのですが、私の嫁ぎ先が「寺」だったため、だんだんと続けていくのが難しくなってしまいました。「寺と両立ができ、結果を残せる働き方をしたい」と考えていたときに、社会人になってからの知人の紹介で数社お客さまになってくださる企業があったので、フリーランスとして働き始めました。
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カンボジア、スイス、日本… 3ヶ国を行き来する自由な働き方

2017年8月24日(最終更新:2017年8月18日)
大学卒業後、単身カンボジアに渡り、地元のハーブを使ったボディケア製品の販売を手がける会社を立ち上げた篠田ちひろさん。 連載最終回は、カンボジア、スイス、日本を行き来しながら働く篠田さんに、他の国との比較から感じる「新しい働き方」の可能性についてお聞きしました。