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INTERVIEW

「私らしい働き方」って・・・?生き生きと自分なりのスタイルで働いている女性のインタビューや、
自分らしい働き方をしたい女性を応援する企業の経営者、人事担当者のリアルな声をお届けします。

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「お金がない」「相手に話が通じない」キャリアのピンチ、どう乗り越える?

2017年8月17日
大学卒業後、単身カンボジアに渡り、地元のハーブを使ったボディケア製品の販売を手がける会社を立ち上げた篠田ちひろさん。 第2回では、単身異国の地で起業した篠田さんが、どのようにしてスタッフとの信頼関係を築いてきたのか、フリーランス女性にも役立つコミュニケーションのコツを教えていただきました。
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「一度きりの人生、やりたいことを」新卒未経験からカンボジアで起業

2017年8月7日
大学卒業後、単身カンボジアに渡り、地元のハーブを使ったボディケア製品の販売を手がける会社を立ち上げた篠田ちひろさん。 Waris共同代表の田中が雑誌記者時代、篠田さんを取材したことをきっかけに親交を深めたという2人。連載第1回は、篠田さんのキャリアの変遷について詳しくお話をうかがいます。
育児をしながら営業のキャリアを活かせる働き方/新岡知佐さん

育児をしながら営業のキャリアを活かせる働き方/新岡知佐さん

2017年7月24日
前職で働いていた時の妊娠が、今後の人生設計を考える上で大きなきっかけとなりました。産休、育休を経てそのまま企業で復帰して働くのか、もしくは退職して新たなライフプランを築いていくのか、非常に悩みました。企業に属さなければ、今まで培ってきたキャリアを活かせないと勝手に決めつけていたところがあったためです。
舘野聡子さん

迷いながらも行動し続けた30代の経験が今、仕事の財産に。/舘野聡子さん

2017年6月26日
私は、高校時代に男女雇用機会均等法が施行された世代。母や叔母など身近な“働く女性”の実情を知るたびに、なぜ男女で差があるのかということが課題として引っかかっていました。働く人に関する法律はどうなっているのかが知りたくて、大学は法学部に進学し労働法を専攻しました。
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フリーランスになった治部れんげさんが「選んだもの」「選ばなかったこと」

2017年6月13日
会社員として働いていると、好むと好まざるとにかかわらず、数年おきにさまざまな部署に異動することになります。当然自分には向いていない分野の仕事をすることもあり、「この仕事はもっと他に向いている人がいる」という思いから、会社を辞めることを決めました。
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妻がフリーランスになると、夫がますます家事をしなくなる!?

2017年6月6日
日本の高学歴女性は、「いい妻」でいようとしすぎる傾向があると思います。本来共同責任であるはずの家事・育児を、働き方を変えてまで妻がひとりで抱え込もうとしていることが、夫にあまり伝わっていないんです。
山下裕子さん

十数年のブランクを経て経理のスペシャリストに/山下裕子さん

2017年5月29日
ベンチャー企業で働き始めて5年ほど経った頃、父と母が立て続けに体調を崩し、「まだ先のこと」と思っていた介護問題に直面しました。当時、30代の女性社員が一人、二人と、育児と仕事の両立に悩み、退職していく姿を間近で見ていたのですが、介護生活が始まると彼女たちの気持ちが手に取るようにわかったのです。
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育休がなくても、アメリカのワーママが仕事を辞めない理由

2017年5月23日
フリーランスジャーナリストとして、女性のキャリアやダイバーシティ、ワーク・ライフ・バランスなどをテーマに活躍する治部れんげさん。Waris共同代表の田中にとって治部さんは、以前記者として勤務していた会社の先輩にあたります。治部さんがなぜフリーランスという働き方を選んだのか、フリーランスに求められる能力や資質とはどんなものか、かつての先輩・後輩でもある2人がじっくり語り合いました。
GEヘルスケア・ジャパン株式会社 サービス本部 サービスソリューション部 部長 田村咲耶さん

フリーランスの活用で新規事業の販路拡大に成功 「リモートワークの不便さを感じたことは一度もない」

2017年5月15日
弊社に来てもらったフリーランスの方は、もともと化粧品業界でのマーケティング経験をお持ちで、医療機器が専門だったわけではありません。けれど、外部の人材だからこそ、新たな風を吹き込んでくれています。
【対談・フリーランスとして働くということ 第3回】ジャーナリスト・中野円佳×Waris共同代表・田中美和

フリーランスが「100年時代」を生き延びるためのチーム戦術

2017年4月25日
フリーランスという選択肢も含め、今後の働き方について模索中という中野さんと、Waris共同代表の田中美和が、女性のキャリアや、フリーランスという働き方の未来について本音で語り合いました。今回は第3回目です。「会社員でも「これは自分の仕事」と胸を張れるような仕事をすることを意識した方がいい。」
平田麻莉さん

フリーランスとしての名刺は持たない。「インサイダー」として企業と関わりたい/平田麻莉さん

2017年4月24日
新卒で入社したPR会社で5年間働いた後、ビジネススクールで2年間学び、博士課程に進みました。在学中、学校の広報と国際連携の仕事を任されることになり、しばらくの間、学生と大学職員という二足のわらじ生活を送っていました。そのほかに、研究分野に関連してエグゼクティブ教育のためのケースメソッド教材の編集・執筆もしていたので、気づけばフリーランスとして文章を書く仕事も始めていました。
【対談・フリーランスとして働くということ 第2回】ジャーナリスト・中野円佳×Waris共同代表・田中美和

バリキャリでも、専業主婦でもなく…「フリーランス」という第3の選択肢

2017年4月17日
フリーランスという選択肢も含め、今後の働き方について模索中という中野さんと、Waris共同代表の田中美和が、女性のキャリアや、フリーランスという働き方の未来について本音で語り合いました。今回は第2回目です。「実際には、「本当はフリーランスになりたいけれど一歩踏み出せない」という人がたくさんいると思うんです。」