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GUIDE

働くことに役立つ情報や転職・独立・失業時などに知っておくべきビジネスマナーやお金のことなど、有益な情報をお届けします。
働く女性やフリーランスにとって必見ですので、是非ご活用ください。

請求書はどうやって作る?「収入証明書」って何? フリーランスのための書類作成・手続きガイド

請求書はどうやって作る?「収入証明書」って何? フリーランスのための書類作成・手続きガイド

2017年2月13日
一から書式を作るのは大変! そんな時間もない! という多忙なフリーランス女性のために、日々の業務に役立つ書類のフォーマットや、知っていると便利なサイトの情報をまとめてご紹介します。
女性のカラダは30代から40代で変わる!? 年齢から考える体メンテナンス

女性のカラダは30代から40代で変わる!?年齢から考える体メンテナンス

2017年2月6日
フリーランスで働く女性にとって、欠かせないのが「自己管理」。自分の体と心の健康を、自分自身で守らなければなりません。そこで、フリーランスの産業医・内科医として活躍する野尻紀代美さんに、歳を重ねても元気に働き続けるための方法を教えていただきました。
子どもの保育料は経費になる? 自宅事務所の家賃は? フリーランスのための確定申告講座【3】

子どもの保育料は経費になる?自宅事務所の家賃は? フリーランスのための確定申告講座【3】

2017年2月1日
帳簿のつけ方についてお伝えした前回に引き続き、税理士の日下部寿子さんに、「経費」の考え方について教えていただきました。
子育て講座関連②バリキャリママが陥りやすい子育ての落とし穴【2】子どもの愛し方が分からない

バリキャリママが陥りやすい子育ての落とし穴 【2】子どもの愛し方が分からない

2017年1月27日
子どもを愛するということは、「もっと知りたい、理解したい」と子どもに興味を持つことです。自分に合った学び方を見つけられれば、子育てがより楽しく感じられるかもしれません。
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フリーランスが知っておきたいお金の話【第2回】 〜不安を軽くする4つの「守り」〜

2017年1月12日
みなさんは、お金に対する「不安」と「期待」、どちらが大きいですか? 実は、その両方のバランスをとることが、フリーランスのお金との付き合いでは大切です。いわばお金の「攻守」のバランスです。
■撮影用に作成した領収書を使用しています。本物ではありません。

領収書はデータ保存OK?おすすめの会計ソフトは? フリーランスのための確定申告講座【2】

2017年1月6日
確定申告の基本をお伝えした前回に引き続き、税理士の日下部寿子さんに、帳簿のつけ方について教えていただきました。
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社労士・佐佐木由美子さんが解説! ワーママ・プレママがもらえるお金の話

2016年12月20日
出産を機に、退職や転職を考える女性は少なくありません。でも、退職するタイミングによっては、もらえるはずのお金を受け取れなくなってしまうことも。女性の雇用問題等に詳しい社会保険労務士の佐佐木由美子さんが、働きながら出産・育児をする女性がもらえるお金について解説します。
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バリキャリママが陥りやすい子育ての落とし穴【1】 理想通りにできない自分を責める

2016年12月12日
初めての子育ては、喜びや楽しさの反面、誰にとっても不安なもの。特にそれまでバリバリ働いてキャリアを積んできたママにとっては、仕事とのギャップに戸惑ったり、子どもの未熟さを受け入れられないことが多いと言います。
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確定申告って何? フリーランスはしなければならないの? フリーランスのための確定申告講座【1】

2016年12月9日
あっという間に今年も終わりが見えてきました。年が明けたら、確定申告のシーズンです。会社員なら会社が代行してくれる税金の手続きも、フリーランスの場合は自分の責任で進めなければなりません。どんなことに気をつけて、具体的に何をすればいいのでしょう?
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これだけは知っておきたい! フリーランスママが保活を成功させるための5つの方法【3】

2016年12月5日
今回の記事では、「保育園見学」で選択肢を広げる方法と、入園「不承諾」通知を受け取ってしまったときにするべきことをお伝えします。
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フリーランスが知っておきたいお金の話【第1回】 〜「崖っぷち」もこわくないやりくり術〜

2016年12月1日
フリーランスのみなさん、会社員時代に毎月の給与明細をチェックしていましたか?当然ですが、フリーランスと会社員ではお金の入り方が異なります。会社員の場合は決まった収入がルーチンで入ってきますので、とくに管理に気を使わなくても、よほどのことがない限り生活は回ります。
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社労士・佐佐木由美子さんが解説! 学びたいあなたのための、知ってトクする「お金の話」

2016年11月24日
「働きながら学びたい」「再就職する前に資格を取得したい」 そんなとき、一定の条件を満たせば、学ぶためにかかった費用の一部を受け取ることができる制度があります。どんな場合に、いくら支給されるのでしょうか。